雑誌を見て、八千代の秀徳建設に行ってみました。在来工法とソーラー・サーキットにも対応していましたが、ツーバイフォーが得意なようでした。
予算と希望の間取りを言うと、ツーバイフォーを勧められ、検討しました。
ツーバイフォーがどういうものかを勉強することができました。
ここで採用しているアイシネン(http://www.icynene.jp/)というカナダ製の吹きつけタイプの断熱材の性能がよさそうで、ツーバイフォーでもよいかなという気持ちにもなりました。
間取りは、旭ホームズさんのプラン・ベースで、新しいアイデアを期待したのですが、それはありませんでした。
1、2ヶ月の検討の最後の方で、決定打がなく、決めかねていました。
やはり、これから約30年も背負うローンで建てる家を任せられるだけの信頼感はなかなか難しいと感じました。
やはり、身内で左官屋さんを営んでいる従兄弟の知り合いの工務店にも話を聞いてみようかと考え始めました。
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